消費的しせいによる物語の消費( ・ワ・)

物語消費論改 (アスキー新書)

 

 

あああ?!!!と思ったのが、一作品に対する「姿勢」がもしかしたら希薄になっているのではないのかな?!と

 

だってだってさ、ある作品を終わったとしても”次々に"視たりプレイするモノがわんさかあったら、 終わった一作品に「書く時間」をどれだけ分け与えられるのだろうと!

 

割れか無料か、

もしくは、大量にあるか、無いか。

という差異はもしかしたら?!

 

大量に観るものがある、状態は、一作品に対する 熱量が下がっちゃうんじゃないのと! (以下ループ)

買ったかどうかも、この熱量に大きな差があるんじゃないのと!1

あそしてこう戻ってくるのだ、 消費的姿勢という形に……!ええたぶん

 

 

物語消費論改 (アスキー新書)

物語消費論改 (アスキー新書)

 
「嫌消費」世代の研究――経済を揺るがす「欲しがらない」若者たち

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