面白さと文化的作品(≧∇≦)

 

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”何か"の面白さを理解るときって、

必ずそこに「ワクワクドキドキ」があるはずです、ええきっと多分。

 

例えば、仏教とか、ふつう(?)に暮らしていたらあんまり興味もたないんじゃないですかね。

誰かに「仏教いいよ仏教!」と熱く語られても、はーそうなんだーとしかならない。 これって仏教に対して「ワクワクドキドキ」しないから、面白さを感じられないから

けれど、それを見出し”やすい"のっていったら芸術とか文化とか娯楽の部類だと思うんですよね

かんたんに、おもしろさが理解る。これって実はすごいことなんじゃないですかね

 

『運命が君の親を選ぶ 君の友人は君が選ぶ』 をプレイしたことで、易と占星術、仏教に興味を持ったように。

 

「運命が君の親を選ぶ 君の友人は君が選ぶ」サウンドトラック

「運命が君の親を選ぶ 君の友人は君が選ぶ」サウンドトラック

 

 

 

文化的作品って、世界を広げてくれるんじゃないですかね。 多視点といってもいいです

 

スラムダンクを見て、バスケを始めるように。 ドラゴンボールを見て、武術を始めるように。 ダイの大冒険を見て、アバンストラッシュを振りかざすようにいい!!

たしかスラダン、ヒカ碁とかブームが起きたときは、入部数?は増えたとか聞いたような

 

「面白い」っていうのは、世界を動かすエネルギーになる……ってこれガッチャマン

 

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