感想の理想人物

グリザイアの果実 -LE FRUIT DE LA GRISAIA-

私がギャルゲー記事を書くにあたって、ローモデルがいるんですが、今ようやっと再発見。

 

もう大分路線が違いすぎて、なんだかとても感慨深い。 目指していたものが、実が私が目指していたものだったわけじゃないんだなと

目指すきっかけになってくれてはいたんですが、記事の質もそれはそれは良いのですが、―――私が求めているのではないなと

その人の記事中に散見する、「それ」こそが私が追求したいものであって、表現したいものに気付かせてくれたのは大変感謝なのです

けどゆいつ「視点」の方向性は合致しているところが、ああやっぱり私はこの見方が欲しかったんだなと

当時はほんとうに「絶対視」していたのに、それはこうだよー! なんて突っ込むあたり大分思考の輪郭が強くなってきているような感覚

今みるとなるほど「書き方が似ている」。知らず知らずのうち―――というわけじゃないんですけど、「やりたい事」が一緒なような気がしてさらに親近感