感想記事__「声」と「文字」__伝達の最速性

声と話し方のトレーニング (平凡社新書)

ちょっと感想形態について吐き出し。

今までは記事書き終わったあとに、他の人の感想記事を漁っていたんですが、これはライトタイム?なんだなあと。これはこれで楽しいのですが、「リアルタイム」「ライブ感」ありありの感想も面白いなと今更ながらにに

それでこの「リアルタイム」なるエロゲ感想は、リアルタイムゆえに、自分のプレイしている作品とドンピシャすることが難しいなあと。

探したことがないんですが、もしかしたら電脳の海には『明日の君と逢うために』や『CARNIVAL』の感想会とか転がっているかも??

 

ふむふむ、なんだこれいろいろ生かせそうな気が

 

疑問点と、経緯、という過程の記述。

 

あとリアルタイムの対義語を調べてみたら、ライトタイム(知識?)という記述をみてぬるっと使ってみたり。(これはカタカナにするとわかりにくいですぬ)

 

それと双方向性のコミュニケーションは、疑問をすぐ聞けるので間違いの是正や改善なんかも楽ちん

あんまり意識してなかったんですが、これってじつはすごいことじゃ!

ブログのやり取りだと、日をまたぐこともあるし、とてもめんどくさいのですよね。ふむふむ。Twitterもありありですが、やっぱり「声」は最速だなあと

声での作品感想会をやったことがないので、ニコ生・USTはかなり未知未知な感じがします。

 

人に好かれる「声のマナー」41のルールとタブー――1秒で人をその気にさせる声の出し方

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声と話し方のトレーニング (平凡社新書)

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