批判記事と、感想記事

だれでも書ける最高の読書感想文 (角川文庫)

 

 

批判記事は見ていて楽しくないのと、悪いところは結局「みんなが思った」ことに繋がるのでやっぱり読んでいて楽しくないなと。

単一の事柄を見たいか、もしくは限りない無限の事柄を見たいかの違いかもです? 前者は「答え」に近い何かで、後者で「答えがない」状態かなと。私は答えがないその人が「受け取ったもの」を書いてほしいですぬ。ていうかもっとこのタイプのヱ口ゲーまさん増えてもいいんだよ!w

 

そして、地雷を踏んでしまったら豪快に吹きとばせばいいらしいです!! バカになって笑い飛ばすのです!

踏みたくはないですが、踏んでしまったときは豪快に笑い飛ばそううんそうしよう

 

 

 

 

すごく滑稽でしょう、あぁ滑稽でしょうに!

 

なら笑えばいいじゃない!

 

笑いなさいよ!

 

あーっはっはっは!ってね!

 

あーっはっはっは!