感想記事と「良さ」

 

レミニセンス ヴォーカルコレクション

 

 

批判するのは簡単だけど、褒めるのは言語化してそれを相手に伝えるのが意外と難しい。泣いた、感動した、雰囲気が良かった!って言うのをじゃあ実際にどのような心の動きで自分が泣いたのか、いい雰囲気と言うのはどのようなものか。それが伝えられたら良いなって

 

前者は一言+理由で終了です。
後者は一言以上の文量が必要なはずです

個人的に人物の心に寄り添う表現ができれば、「良さ」は伝えられやすいのかも?  いやここはタイプが別れるはず。ちょっと整理してみよう

・ネタバレなし記事の場合 おそらくこれは「信頼度」が関係してくるので、その信頼している人が「言った」ならばそれだけで価値が伴うはずです。
なので「対象」が身内だった場合は、数行でもおそらく十分です。これが「不特定多数」な場合は、……ばあいは……

不特定多数の場合で、「ネタバレなし」かつ「作品の良さ」を伝えられる記事ですか?…………ハードル高そうです。これはちょっとよく知らないのでパスです

・ネタバレありありの作品の良さを伝えられる記事 泣いた、感動した。だけではもちろん不十分ですよねきっと。

タイプ分けとしては。

1、製作者に言及タイプ(ライター、声優など)
2、作品の内側のみで語るタイプ(おもに感情感覚型)
3、上記2つの混合タイプ
4、歴史、他作品を比較する


ぱっと考えついたこの4つで薦めてみたり

 

 えとそれでこのタイプごとに異なる表現方法が? というよりタイプごとの共通表現があるのかもなと

 

 

「読解モジュール」を駆動させると、ギャルゲーは7倍面白くなる!! 

 

 

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