感想記事の「楽しい」書き方とかとか

Rewrite 通常版

 

エ口ゲーアニメの感想・レビュー・考察記事なんでもいいんだけれど、おそらく(?)ほとんどの人がローモデル(=理想の人物)に影響を受けているんじゃないんだろうか。無意識に? 意識的に? 

 

ちなみに私は明確に存在していて、春季限定ポコ・ア・ポコ」からかなり意識的に書いていた。けれど難しい。当たり前なのだ。その人のうん年の「結果」をそう簡単にトレースできない。

テンプレート化してみて、項目を6個くらい作りそれに応える質疑形式もとってみた。でも難しい、ローモデルと比べてみると明らかに「思考の深度」が違う。もうはっきりと明確にぱっきりと。

「秋空に舞うコンフェティ」と「のーぶる☆わーくす」の記事を書いておもったのが、「批判だけしていても全然楽しくない」っていうこと。 たしかにこの2作は最悪の出来だったけど、それでも何かしら得られるものがあるんじゃないか? と。そして「Rewrite」記事へ迷走。

今みると「Rewrite」の記事はすごい、なにこれ、最高じゃん!! 迷走していたように見えて、実は自分が1番書きたい「記事」の要素を発見。 「秋空に舞うコンフェティ」「のーぶる☆わーくす」「春季限定ポコ・ア・ポコ」「Rewrite」を経て雛形ができたのが『いろとりどりのセカイ』。

クソゲーでもダメゲーでも地雷ゲーでも「良い」ところはある。 それを読解できる視点が、いつの間にか見についていて興奮した。 「ローモデル」の明確化。「自身の書きたい要素」を組み合わせて、続けていけば、自分の満足するものが書ける―――かな?うんたぶん。

ちなみに私はエ口ゲーの記事は書き上げたあとかなり大満足しています。『CARNIVAL』『いろとりどりのセカイ』『最果てのイマ』『らくえん』『明日の君と逢うために

あかね色に染まる坂』はもうあれは仕方ないです……テーマ性が(おそらく)無いものはどうしようもないorz

 

ローモデル(理想の人物)は勝手に見つかるはず。たぶん大事なのは「自分に適した記事」の書き方がどうなのかよく分からない。これ結構難しいなあなんて

あと「思考の深度」なんて簡単に真似られるわけがないのが難点。これは人の固有性だものね。簡単に入手できたらそれこそ一大事。 ただその深度が高い人のブログを、ずっと追いかけていると、なんとなく薄っぺらだけど身に突いてくるような?

ということで今回はこれを追っかけ


あと 思考の種を自分で創りだして、それがいつの日かに連鎖していく感覚はほんと快楽だなあって意見に納得的です。 『ギャングスタ・リパブリカ』なんてもうすごいよあれ!

『ギャングスタ・リパブリカ』 体験版レビュー (9667文字)






時守叶の純真さについて語りたい、彼の凄さについて語り合いたい、彼ほんとすごいよ!

 

Rewrite ルチア √ 彼女を救うには、人との絆が必要だった [レビュー] http://t.co/3fE4VUzXtj

 

気分が高ぶってきたのでもうちょっとだけ続けますの

ルチア記事の前半が、私が言っている「内側」のみだけで書いたもの。記事全体を通してもライターがどうとか語っているのは1割もない。私はこういう記事の書き方が好きなんだなーって発見したのです。 これはおそらく人によって違っていて、統計情報や数字で作品を語ったりするのが好きな人とか

100%「読者」さん向けに書くのが好きな人とか、十人十色。それで自分がどんな書き方が好きなのか早々に見つけるのが、ブログ運営はとっても楽しくなるはずです

 

自分が好きな書き方をどんどん突き詰めていく。そうするときっと楽しいよ! それに面白いし! いつの間にかローモデルなんていったけなあなんてなるし! たぶん!w

 

Rewrite 通常版

Rewrite 通常版

Rewrite Harvest festa!

Rewrite Harvest festa!

Rewrite Original Sound Track

Rewrite Original Sound Track

Rewrite Opening Theme song / Philosophyz

Rewrite Opening Theme song / Philosophyz