誠実な感想ね?

だれでも書ける最高の読書感想文 (角川文庫)



 

誠実に感想を書く。 それは自分が「誠実に感想を書いているか」と認められたら、誠実に書いていることになる?  

 

個人的にはゲームをプレイした時間と同じくらいの時間を、書く時間に費やしたならそれは「誠実」と言っていいかもしれない。 20時間プレイしたなら、20時間分の感想を書く。時間ではかるものではないけれど感覚的に。

 

時間分の文字数を書けということではなくて、時間分向き合ったか、でいいのかもなーとかぐにゃり