革命機ヴァルヴレイヴ1~3話 一人旅団とハルトとショーコちゃん

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ブブブ1話昇華―――一話にいろいろ詰め込みすぎだと思った。2話でわけてくれたほうが受け入れやすいかもしれない。なんというか主人公の真理手続きが早すぎる。「はんぶんこ」→「あんなの理想だったよ」の移行が早いんだよ。 元から「んなもん理想だよ」の主人公が戦ってくれると

違和感はなかったと思う。 それショーコちゃんがどんな子かわからない内に、これじゃあ「ふーん」で終わりになってしまうぞぞぞ。最後に流れる曲はかっこいいですぬ。 あとギアスを思い出してしまうのはなんでだろう。 「これで終わってしまうのか……」→絶大的な力の付与 それとラストの血?の

血?の模様もギアスのあれっぽいですぬ

とりあえず今日観れるところまで見てみよう 

人間やめますかー( ;∀;)

 

ブブブ2話―――これ面白い。ハルとの行動動機が「ショーコちゃんの◯」だったから戦闘を行なっていた→でも「実はショーコちゃんは◯」だった。 戦闘の行動動機消失。 2話の時点でこんなにも行動動機・心理的手続きが行ったり来たりするのって、ほうー

ラストのハルとが思いを伝えるシーンで、茶化す。 なんというか、このアニメは、主人公に、とても共感しにくいね! もうわざとなんじゃないかなってくらいにしにくいね!

ショーコちゃんが一番可愛いかもしれない

「下品! さいてー!」

むしろ 銀髪くんのほうが私は好きかもしれない。ブレない感じがブブブ

いやけど、ハルトくんはとても人間らしいのかもしれない。あっちいったりこっちいったり、主張を取り下げたりするのがとても。 このままいくと矛盾的行動を取りそうだけど、そこらへんも人間らしいと感じちゃうのかも知れない

人間やめますか→魂(血?)の転移ふむー。 侵略され(植民地ぽく)なりそうなのは、ギアスぽい。(いっしょ?) そういえばギアスは、ルルーシュは戦術と駒という力で戦っていたが、ハルトくんはスザクみたく圧倒的な単一機体で事態をぶっ壊そうとしているのか ブリタニアをぶっ潰す!

 

ブブブ3話―――なんだろういつもの私の見方じゃない見方でしかこの作品を見れない……。 「一人旅団」の彼の行動がとてもおかしい。突っ込みどころ満載すぎてどうにかなりそうだ。手首のスナップだけで、なぜ蛍光灯を壊せるんだ? なぜあの落下で生存できるんだ? 足で壁を蹴っただと?

主人公の感情がとてもわかりにくい。……いや分かるんだけど、実感しにくいんだと思う。これはその感情の積み重ねを描いていたのに、すぐ移行して移行するせいなんだろうなあ。 だからこれは自分自身でかなあああり飛躍して思考していかないと、追いつけない

例えば、ある日いきなり強大な力を手に入れた、人間はどうなるか? →耐え切れなくなって心が壊れる可能性が高い。 これを当てはめてみると、少しハルト君がわかるかも? (いやというかここらへんも描いてほしいなあ)

>>宝くじとかの例ですね。

革命契約です? ねようきつい

 

革命機ヴァルヴレイヴ オリジナルサウンドトラック

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