エゴサーチをすることは悪いこと? うしじま氏とコンチェルノート

 

 

 こんなツイートを見かけた。

よくある事例は「エゴサーチしないほうがいいと思いますよ、リプライ直接飛ばしたわけじゃないのに返事するなんて」ってやつ 「名指しで悪口は言いたいが、その発言を衆人観衆の元に公開されると都合が悪い、それを発見するような人がいると私も手放しに悪口が言えないから迷惑」と解釈してます

うしじまいい肉(中文:牛島良肉) (@PredatorRat) June 19, 2013

一般人を前提として考えてみよう。 名指しで批判するのも、その批判に返信するのも別段問題はないと思う。好きに言って、好きに返せばいい。 Twitterなんかだとブロックがあるので、おそらく相手にされない場合が多いとおもいますが

 

ただしかし、前からすごく疑問でなんですが、なぜ 「エゴサーチをしてまで、自分の評判を見に行くのだろう」と。 確かに。エゴサーチで自身の肯定的な、応援ツイートとかもあるでしょう。ファンを見つけやすいのかもしれません。ただ、論理が破綻した悪辣な悪い評判を目にする可能性はあるはずです。 

 

そんな、自分自身の気分を害するコメントを見る可能性がある。わざわざ直接リプライをしてきていないのなら、目にする必要なんてないのにと思います。だってそんなことに自分のリソースを費やしたり、心を消費する行為に一体なんの意味があるのかと。 

その分、創作的な活動をしていたほうが有意義なのではないかなと。 けれど私が理解できないだけで、「有名人」になったらそこは大事なファクターになっちゃうのですかね? ふむふむ

 

 

 

ってこれ前にライターの桐月さんすごい! っていう文脈で言ったことに帰結してしまった!

 

クリエイターはユーザーの意見に耳を貸すべきか? 

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