旅をして感受性を磨きたい

書を捨てよ、町へ出よう (角川文庫)

 

感受性って、感性ってどうすれば磨けるのだろう?

A、知識と経験の有機的な繋がりによってもたらされる(創発的な?)結果 ―――だと思うのだけれど、となるとやるべきことが見えてくる。

経験と知識は「不可逆的」だと、それを是として、認めて受け入れなければいけないんだろうなとか。

そうしたとき、「一回性」という概念に突き当たる。これを攻略できれば毎日うはうはなのだ。そしてこの一回性には感受性が大事だと思われる。

 

そうだ。だから旅なのだ!!

 

旅行とか

 

旅→師匠→無目的→風景読解→日記。 これは面白そう……。個人的には写真を撮るっていう行為は破棄したい

旅! 旅したい! 旅!  唐揚げ丼は美味しかったなあ……

計画的な旅=お金の消費を最小限。でもつまらない 無計画な旅=お金の消費がはんぱない。でも面白(そう)

うわつまらん! っていうレベルではない(それはそれで楽しい)けれど、やっぱりリスクを賭した場合とは比べものにならない気がします。一回やってみたいなあ……

 

計画だ計画……計画……

ぐしぐしぐし

 

本格的に計画を立ててみようかな。大阪・北海道。fmfm。まずはお金をため無くては

にしし、これは夢が広がります。以前の反省点も盛り込んで、無計画でもちょっと計画的な感じで……ほむほむ

歴史・文化・風景読解。ここらへんの3つ本も読んでおきたい。おおお

 

 

・お金を貯める

・歴史・文化・風景読解の本を読んで知識を蓄える。

・いざ無計画で目的地にいく

 

これだ。完璧だ我ながら!

 

 

「読解モジュール」を駆動させると、ギャルゲーは7倍面白くなる!!